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【The Walking Dead:Empires】注目のタイトル!!ゲームの内容や遊び方、稼ぎ方を徹底解説

2022年2月3日

今回は2022年注目のタイトルの1つ『The Walking Dead:Empires』についてご紹介します。

2022年は業界ではNFTゲーム元年と言われるほど、様々なNFTゲームのリリースが予定されています。本記事ではその中でも注目度の高い『The Walking Dead:Empires』について、始め方や稼ぎ方について徹底解説します!

ウォーキング・デッドと言えば、日本でも数々の著名人が見ていたりと一時期は大ブームのドラマが原作のNFTゲームで、こちらもリリースが待ち遠しいタイトルです♪

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※ご自身でしっかり調べた上で自己責任で投資などを行ってください

The Walking Dead:Empiresとは?

今までウォーキング・デッドのゲームは様々なプラットフォームで展開されてきましたが、とうとうNFTゲームでもリリースされることになりました。

運営からの発表で、プレイヤー達がそれぞれのプレイスタイルにあった遊び方が出来るようにするらしく、かなり自由度の高いゲームになると予想されます。

ウォーカーを倒してサバイバルをしたり、商人として生計を立てたり、コミュニティを発展させて土地を広げていったり、プレイヤーの数だけプレイスタイル、稼ぎ方があると思います。

ストーリー

『The Walking Dead:Empires』は、AMCの「The Walking Dead」の危険な世界を舞台にしたマルチプレイヤー・サバイバル・ゲームです。過酷な世界の中で、必要なことは何でもして生き延びよう。物資を調達し、新しい家を建てよう。味方とチームを組み、狂気の敵と戦い、そして常に死者に気をつけよう。

引用元: https://twdempires.game/

ゲーム開始当初は、なにもない状態から始まりそこから色んなものを収集・探索をして武器・基地・アイテムを作成して発展させていくようです。

戦闘

武器を作り、生存のために戦う...または支配するか。自分のものを守るか、他の人から奪うのか。何を選びますか?

引用元: https://twdempires.game/

一匹狼になるのか、ニーガンのように支配するのか、幅広いロールプレイができて面白そうですね!

同盟

あなたの土地に他の人を招き入れ、彼らがもたらしたもの、築いたものから利益を得ることができます。共に成長し、共に戦い、そして共に生き残ることができるかもしれません。

引用元: https://twdempires.game/

同盟間の戦争などで協力したり、裏切ったりと、数々のドラマが生まれそうですよね。

The Walking Dead:EmpiresのLAND

公式サイトのLANDページ

こちらのように6種類のLANDが用意されています。

一番低いもので約2.1ETH、一番高いもので約266.3ETHとなっています。ちなみにLANDは所有していなくても、他人の土地に参加することは可能なので購入は必須ではありません!

Common

コモンの土地はジョージア州の森林地帯にある超小規模の土地1区画を所有することができる。ここに拠点や避難所、砦を作ることができます。この区画は、完全にレベルアップすると、3人のプレイヤー、8つの所有建造物、12の土地共有が可能になります。

CommonLANDページ

Uncommon

アンコモンの土地はジョージア州の森林地帯にある小さな土地1区画を所有することができる。この区画は、完全にレベルアップすると、4人のプレイヤー、10の所有建造物、30の土地共有が可能になります。

UncommonLANDページ

Rare

アンコモンの土地はジョージア州の森林地帯にある小さな土地1区画を所有することができる。この区画は、完全にレベルアップすると、6人のプレイヤー、14の所有建造物、150の土地共有が可能になります。

RareLANDページ

Epic

アンコモンの土地はジョージア州の森林地帯にある小さな土地1区画を所有することができる。この区画は、完全にレベルアップすると、12人のプレイヤー、25の所有建造物、600の土地共有が可能になります。

EpicLANDページ

Legendary

アンコモンの土地はジョージア州の森林地帯にある小さな土地1区画を所有することができる。この区画は、完全にレベルアップすると、25人のプレイヤー、50の所有建造物、1500の土地共有が可能になります。

LegendaryLANDページ

Ancient

アンコモンの土地はジョージア州の森林地帯にある小さな土地1区画を所有することができる。この区画は、完全にレベルアップすると、50人のプレイヤー、100の所有建造物、3600の土地共有が可能になります。

AncientLANDページ

The Walking Dead:Empiresの稼ぎ方

まだ詳細な稼ぎ方は分かりませんが、今分かる範囲だと以下のように稼ぐことが出来るようです。

  • 探索中の戦闘で得られる報酬
  • マーケットプレイスでのアイテム売買
  • 土地を所有して手数料の徴収

またゲーム内ではデッドコインと言われるゲーム内通貨を利用して、アイテム売買やキャラクター・装備のレベルアップを行うようです。

一般的なNFTゲームと同じような稼ぎ方が出来るようですね!

FAQ

なぜ土地を所有するのか?

『The Walking Dead:Empires』では、土地を所有し管理することで、最大のPlay To Earnの可能性を享受できます。一般的に、所有する土地のレアリティが希少であればあるほど、その所有者はより大きな利益を得られる可能性があります。
土地の所有者は、その土地での活動から得られる報酬を共有する権利を有します。また遠隔操作で土地を管理し、入植を許可し、騒動を観察し、報酬を受け取ることができます。土地の管理や土地に住む人々の活動に積極的に参加してもしなくても、その土地のオーナーとして報酬を得ることができます。
現実世界で人が複数の不動産を所有できるように、プレイヤーも複数の土地を所有することができますが、各プレイヤーが一度に住めるのは一カ所だけです。複数の土地を所有している人は、毎日好きな場所に本拠地を置くことができます。最大の報酬を得るための彼らの責任は、自分の家にとって最適な戦略的選択をすること、そして他の不動産を遠くから管理することです。

LANDシェアとはなにか?

ゲーム内の各土地には、LANDシェアの機能があります。土地を所有している場合、グローバルプールからデッドコインの恩恵を受け、収集することができます。LANDシェア中の土地は売却することはできません。土地はNFTに紐づいており、NFTが取引・売却されると所有者が変わります。

同盟制度について

土地所有者は、他の土地所有者と同盟を組むことができます。防衛のために、自分の土地に建物を建ててくれる人を募集してみるのもいいでしょう。自分の土地で「自分の物語を書く」ことができるのです。同盟は強力なものになります。また、一匹狼になることもできます。

まとめ

今回は2022年注目のNFTゲーム『The Walking Dead:Empires』についてご紹介しました。

気軽に無料で始めることもでき、稼ぐことも出来るようなので参入障壁は低く参加もしやすいのかなと。思いました。

また新しい情報がありましたらご紹介しようと思います!

原作ファンの方や、サバイバルゲームが好きな方はぜひ始めてみてはどうでしょうか?

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